招かれた人が心地よく過ごす家|来客動線で体験する浜松の注文住宅
こんにちは。浜松市を中心に、“暮らしを起点とした”注文住宅を手掛けているココハウスです。
誰かの家に招かれて、「まるで料亭に来たみたい」と感じるような心づかいを感じたことはありますか。
そんなおもてなしの気持ちがつまった別荘が完成しました。
今回は、この家に初めて訪れた時の体験を、【来客の動線に沿ってご紹介】します。

玄関:格子と植木が出迎える入口
格子細工の扉を開けると、正面にフィックス窓越しの植木が見えます。
靴を脱ぐ前から、すでに絵になっている玄関です。


夜は植木がライトアップされ、昼間とはまた違う表情を見せてくれます。


右手:料亭を思わせるカウンターキッチン
玄関を入って右を向くと、カウンターキッチンが目に入ります。
素材の質感、照明の当たり方、カウンターの高さ。すべてが丁寧に選ばれていて、生活感がない洗練された空間になっています。

左手:光が差し込む開放的なリビング
玄関から左を向くと、天井まで届く大きな窓から光が差し込むリビングが広がっています。
広さと落ち着きが共存している空間で、椅子に座るとついつい長居してしまいます。

リビングの先:完全プライベートの中庭
リビングを抜けると、中庭に出ます。
壁を高く設計しているため、外からの視線がまったく気になりません。BBQをしても、愛犬を走り回らせても、子どもが思い切り遊んでいても、周りを気にせず過ごせます。
桜の季節には中庭から桜が望め、ゆっくりとした時間が流れます。

この家のポイント
玄関からキッチン、リビング、中庭へ。
来た人が自然と誘われるように、動線がひとつの流れとして設計されています。どこに目を向けても見せ場があるのに、主張しすぎない。
「招かれた人が心地よく過ごせること」を、間取りと素材で実現した家です。
浜松で、こだわりを形にする注文住宅
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菊池













