アメリカンテイストなお家
着工・基礎工事
いよいよ工事のスタートです!
建物全体を支える最も重要な工事といえば、基礎工事。
コンクリートを流し込み、建物が安全に建ち続けるための土台を作ります。
見た目は一見地味な工事ですが、この工事の良し悪しが、10年20年先の住まいの耐久性を大きく左右します。ココハウスは細心の注意を払い、丁寧に進めていきます。
上棟
基礎が完成した後、待ちに待った上棟の日。
家の骨組みが次々と組み立てられていく様子は圧巻です。木造フレームがどんどん建ち上がり、家の形が浮かび上がっていく姿は何度見ても感動します。
この瞬間は、お施主様やご家族も、「ああ、本当に自分たちの家が建つんだ」という実感が湧いてくるのではないでしょうか。




現場
木造フレームの上に、壁や床の下地がついていきます。
家のシルエットだけでなく、壁が入ると一気に「お家らしく」見え始めます。
この段階で、窓の位置などが明確になり、室内の広さ感もわかるようになってきました。

現場
家の性能を大きく左右する工程、断熱材の吹き付けです。
外の暑さ寒さから家族を守り、エアコンの効きを良くすることに繋がります。光熱費にも関わる重要な工事です。
吹き付け作業は丁寧に、隙間なく施工していきます。見えない部分だからこそ、妥協しない。それがココハウスのこだわりです。


現場
壁には石膏ボードが貼られていきます。この段階で、家の内部空間が一気に「お部屋」らしくなってくるのを感じます。
「こんな感じの広さなんだ」
「ここってこんな雰囲気になるのかな」
図面だけでは見えなかった空間の様子がイメージできるようになってきます。

現場
天井の木材がつくと、一気にお家全体の雰囲気が見え始めます。
配線も隠れ、スッキリとした空間へ。
ブルックリンテイストなお家の完成が楽しみです。

現場
ドアや窓枠、棚などの建具や造作工事も進んでいます。
そして、このお家の大きな特徴である【本物のレンガ】が一つひとつ貼られていきます。
壁紙ではなく、本物の素材を使うことで、空間の完成度が一気に高まるのを実感します。
実際に見て体感してほしいポイントの一つです◎

現場
2階の廊下にはフェンスが取りつけられ、完成形に向けて着実に進んでいます。
階段、廊下、各部屋の配置が明確になり、生活動線がリアルに見えてきました。

現場
いよいよ完成間近に。
細かな工事が次々と進み、完成形に近づいていきます。
その後、完了検査を行う予定です。
お施主様に引き渡すまで丁寧に、心を込めて施工していきます。


7月18日(土)、19日(日)、20日(月・祝)完成見学会実施!!
こちらのお家は完成見学会を実施いたします。
お施主様のこだわりが詰め込まれたお家です。こだわりの本物素材を使用しており、実際に目で見て、空間の完成度を体感いただける貴重な機会ですので、ご参加をお待ちしております。
























